レンズ越しに見つめてきた、日々のまんなかにある大切な笑顔。
世界の子どもたちから地域のまいにちまで、人と社会をそっと繋ぐ架け橋になりたい
どんな時も、笑顔。そこにある命のたくましさ。
ナイロビのスラムの子どもたちから教わった、生きるエネルギー
雨上がりの空に、光が差し込むように。
どんな時も忘れないその笑顔を、未来のまいにちへ繋がなければ

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