ファインダー越しに出会う命のたくましさや、日々の暮らしのなかにある笑顔を、一緒にかたちにしていきませんか?
これからの活動や次作の書籍に向けて、皆さまの温かい「お力添え」や「ご協力」を募集しています。
※こちらは、お互いの想いやボランティアでのご協力を前提とした窓口です(有償の出演料・ギャランティ等が発生するプロのモデル・スタッフ募集ではございませんことを、あらかじめご了承ください)。
📚 【取材協力者・団体募集】『知ってほしい』シリーズ(新日本出版社) 次回作の取材
次作の写真絵本へのご協力のお願いです。現在企画中で企画書が通り次第、こちらで取材協力の募集をさせていただきます。このシリーズは、小学生~中学生向けに、大人になる前に「知ってほしい」ことを、大人の私たちからの子どもたちへの贈り物という位置づけで書いております。主に学校や地域の図書館向けの書籍です。
お話を聞かせていただける現場、当事者団体、地域のコミュニティの皆さまからのご連絡をお待ちしております。
取材のご依頼先:(企画が決まり次第、こちらで募集させていただきます)
■🎗️ 【取材協力者募集】“がんと向き合い、自分らしく力強く生きる”をテーマにした書籍の取材
“がんと向き合い、自分らしく力強く生きる”をテーマにした書籍(仮題『ナックルウォーキング』)の取材のご相談です。
過酷な病と向き合いながらも、前を向いて生きる「命のたくましさ」や「生きるエネルギー」を言葉と写真で紡ぐ、新しいフォトエッセイのプロジェクトです。ご自身のストーリーやお話を聞かせていただける、がん闘病中(またはご経験者)の方を探しています。
私自身も2019年に甲状腺がんの全摘手術を経験しました。現在は毎日ホルモン剤を服用しながら日々を生きています。告知を受けた病院の帰り道、「今、生きているということ」の温度をはじめて感じました。皮肉にも「死」を意識して、はじめて「生」を実感した瞬間でした。同じがん当事者だからこそ、共に伝えられることがあるはず。
拳を握り力強く、ときには軽やかに、大地を縦横無尽に進む姿。たとえベッドに横になっていても、その逞しさや命の躍動はそこにあります。私の目には、それが力強い命が前進する姿として映っています。まさに「ナックルウォーキング」、そんな風に私は感じています。
あなたの大切なストーリーを、未来の誰かの希望として、一緒に本という形にしてみませんか?
■🤝 将来の起業へ向けた、緩やかに繋がるご縁
今後に開設予定の居宅介護支援事業所の立ち上げメンバーや、スラムで暮らす子どもたちへの給食支援などの多角的なプロジェクトを一緒に動かしてくれる仲間を今から募っています。
急いでいません、少し先のことなので、まずは気軽にお茶を飲みながらお話ししてみませんか?
📧 応募・お問い合わせ方法
「ちょっと話を聞いてみたい」「取材に協力してもいいよ」という方は、【連絡先はこちらから】や、このページの一番下にある 【お問い合わせ】 から、どうぞお気軽にご連絡ください。